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写真家プログラマーKのIT効率化術

クリスマスイブにも英語のレッスンの予定を入れる

現在通っている英語スクールは、さまざまなクラスから希望のものを自由に選んで
受講できます。

といっても、一応レベル分けがあって順に進んでいくカリキュラムになっていいます。

先日、12月後半から1月のスケジュールが公開されたのですが、
次に受けたいクラスのスケジュールにクリスマスイブが含まれていました。

クリスマスイブといえば、世間では家族や友達や恋人と七面鳥やらケンタッキーやらケーキやらを
楽しむイベント。

以前の私ならお楽しみを優先していたでしょう。
しかし、今の私は、あえてここに英語のレッスンを入れてみます。

目指すところは、
「世間が遊んでいる時に働き、世間が働いている時に遊ぶ。」
です。

世間が特別なイベントとして動いているときも、
淡々とコツコツとバームクーヘンの層を積み重ねるように、
改善を積み重ねていく。

そういう選択を繰り返して、特別なイベントも特別扱いしない精神力を養っていきたいです。

正直申しますと、今回もお楽しみを取るか英語レッスンを取るか、悩みましたから。
悩まずに、当たり前のように、即決で、決められるようになるのが理想です。

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●本日のまとめ●

■ 世間の特別なイベントに惑わされず一歩進む。
■ 世間にとっての重要度ではなく自分にとっての重要度で判断する。

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