Photo x Programming

写真家プログラマーKのIT効率化術

やってみることをやってみる

やってみることをやってみる

今日は、有名写真家さんの個展からお友達の初個展までバリエーション豊かにいくつかの写真展を回りました。

いろいろ観て感じたのは、個展をやりたいなら実際に自分でやってみないとな、ということ。

見ているだけでも、

フレームは買うのかレンタルか、
プリントはいつから始めるのか、
ギャラリーはどうやって探していつから借りるのか、

など脳内シミュレーションで頭がいっぱいになりました。

実際にやるとなると、それらは現実の問題となって処理する必要があります。
それはおそらく大変で、でもおもしろくて、なによりも経験になるのでしょう。

経験は早く積めば積むほど、複利効果で逓増していきます。

スタートを早く。着手を早く。

まずやってみることをやってみる意識で進んでいきます。

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